ギョウザ・寿司・和菓子・冷凍食品から、部品・農業用まで。設計から金型・成形まで自社一貫でつくるプラスチックトレーで、食と産業の現場を支えています。



昭和46年、岡山・笠岡で創業。原料のレジンからシートを作り、金型も自社で製作するプラスチックトレーの製造メーカーとして、食品・工業・農業の現場にトレーを届けています。

昭和46年の創業から、福岡樹脂・キャネロン化工への資本参加、笠岡インジェクション工場の稼働、令和7年の社名変更まで。半世紀のあゆみをご紹介します。
→
繰り返し使える高剥離PPのリユーストレー、植物由来プラスチックを配合した「Bio」シリーズ。トレーを減らす「トレー0の提案」まで、素材メーカーとしてできることから取り組んでいます。
取り組みについて規格製品約60種と、金型からつくる特注品。−40℃でも割れない超耐寒PP、くっつかない高剥離PPシート、金色PP、帯電防止など、用途に合わせた素材と形をご用意しています。
「これと同じタイプ」という指定でも構いません。サンプル送付・試作・小ロット販売もご相談ください。