5つの方向で作成したデザイン案です。それぞれ実際のブラウザで動きます(PC/スマホ対応)。写真の一部はサンプルで、公開時は撮影写真に差し替えます。

白×濃紺、明朝の見出し。余白で見せる技術メーカーの堅実さ。現サイトの「様々なカタチを想いのままに」を継承。

現サイトの青を継承、大きな食の写真と角丸カード。「入れる物から探す」導線で食品メーカーの担当者に向ける。

チャコール×青。−40℃・特許・創業年などの数字と仕様表を前面に。費用の目安まで載せ、問い合わせ前の疑問に答える。

同業大手(シーピー化成)の構成を参考に。英語見出し+丸いアイコンのタイル、使われるシーン、製品検索とサンプル請求を軸にした「探せる・頼める」サイト。

生成りの紙のような地色に明朝の縦書き。食と和菓子の文脈で、丁寧なものづくりを雑誌のように見せる。